※スプレッドサーチは2010年6月30日をもって販売を終了いたしました。製品のサポートは販売終了後1年間継続いたします。
スプレッドサーチは、数量データとカテゴリデータが混在する情報から、サンプルの特性を掴んだり、特定の傾向を見出すのに適したソフトウェアです。ここでは、サンプルファイルの不動産のデータを例にご覧いただきます。
駅名や駅からの距離、間取りなどのデータが入っています。1行目はラベルになります。

データのばらつきや集中している箇所など、データの特性を把握できます。

間取りが2DKであるデータのみ、抽出します。家賃や共益費の相場がどのあたりか、飛びぬけたデータがあるかどうかがひと目でわかります。


